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株式会社よみうりランド
川崎競馬事業部 
「船橋競馬を愛する100人の会」事務局 
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2012.03.30 Friday  | - | - | 

顧客に対するサービス

顧客に対するサービス
地方競馬の良さは「ファンと人馬が近いこと」なのに、その利点を全く活かしていません。ファンとの距離を縮めることで、船橋の人と馬を好きになって欲しいと思い以下の案を提示します。
a)1レース開始前のパドックへのファン入れと騎手との交歓
開門から来ていただいているファンの皆さんに感謝の気持ちを表すべきでは、と考えこの案が出てきました。パドック内に入って頂き、騎手や誘導馬との交歓していただくことで、距離感を縮めることを目的とします。
b)ガードマンの服装と配置の見直し
灰色の制服で入場口の周りに整列してファンをチェックする、今のガードマンのイメージです。ファンなのに監視されているみたいですよね。感じが悪いので、明るい色の制服に変更するとともに、配置についても見直しを提案します。

c)1日馬主制度
「馬を持ってみたい」。競馬ファンなら一度は夢を見ます。それを叶える(形式的にですが)のがこの企画です。事前募集で、ある馬の形式上の馬主になっていただき、馬主席で観戦。当該馬が優勝したときは記念の「口取り写真」に納まっていただきます。条件はただ一つ。当日、その馬の単勝馬券を3万円買うこと。参加してみたくありませんか?

d)厩舎ツアー及び騎手、調教師等との交歓会や調教試験の公開
「距離が近い」を実感していただきために、月1回のペースで実施し「船橋ファン」の増加を図るのが狙い。大井で既にやっていることですが、調教試験の公開も行うという意見もあります。
※ご意見等につきましては、コメント・トラックバックでお送りください。いただきましたご意見は、事務局で集約し適切なタイミングで、主催者をはじめ関係各所に提案いたします。ただし、内容等により、いただいたすべてのご意見を提案できないこともありますことを、あらかじめご了承いただければ幸いです。
※「船橋競馬を愛する100人の会」では、真摯なご意見を求めております。誹謗中傷や公序良俗に反する記述、あるいは本会が不適切と判断した記述がある場合は、コメントを削除もしくはトラックバックを拒否することもあります。

2008.02.22 Friday 20:31 | comments(27) | trackbacks(0) | 
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2012.03.30 Friday 20:31 | - | - | 
とーたらいざー (2011/08/21 9:37 PM)
船橋競馬でも個人協賛の冠レースを実施することになりましたね。ただ、その特典がちょっと物足りないように感じます。心情的には平場でも表彰式の場を設けて協賛者にプレゼンターをしてもらうというくらいの取り計らいがあってもいいのではないでしょうか。申込書を見ると勝利騎手との写真撮影は望めばできるようですが…
お金出してレース名を付けて、というだけなら、例えば金沢なら1万円です。良い試みだと思うので、もう少しファンに喜んでもらえるよう(「3万払ってでもやって良かった!」と思えるように)頑張ってみていただきたいところです。
とーたらいざー (2010/04/26 7:04 AM)
「サービス」ということとはちょっと違うのかもしれませんが…

船橋競馬の主催者サイドは先日の大井での張田騎手の無気力騎乗をどのように捉えているのか、ファンへの説明と謝罪が欲しいところです。

あのようなファンの信頼を根底から揺るがすような愚行に対して大井競馬は騎乗停止8日間の処分を下しました。騎乗停止8日(しかも即日)というのは主催者サイドからすればかなり重い制裁を科したと思っているのかもしれませんが、馬券を握りしめレースを見守っていた多くのファンを落胆させた罪を思えば正直軽過ぎます。比較するのも変な話ですが、例えば御神本騎手が期限を決めず騎乗を自粛していた件は、実際にはファンに直接的な迷惑を掛けた訳ではありませんがあれほどの騒ぎになりました。ファンからすれば今回の方が罪深さは断然のはずなのにロクな説明もありません。

邪推の域を出ませんが、結局普段の競馬に対する取り組み姿勢から今回の件は起こったとは言えないでしょうか?レースはもとより調教などで真摯に馬や競馬に携わっていればあのようなことは絶対に起こらないと思うのです。

言うまでも無く顧客に対する最大のサービスは白熱のレースを見せることです。今回の事を「大井で起こったことだから」と対岸の火事のように見過ごすのではなく、普段から所属騎手を律していただきたいし、主催者や騎手会などからもファンに対して信頼回復のためのコメントなど発していただけたらなぁと思う次第です。
ゆーすけ (2009/06/13 10:27 PM)
自分の働いている職場に危機感をもてない人間は即刻解雇していいんじゃないんですか?バイト感覚で働いてる警備員なんていらないよ。全然「警備」じゃないじゃん。制服着ているおじさんがブラブラしてるだけ・・・来年のJBC開催大丈夫ですか?
とーたらいざー (2009/06/11 8:27 AM)
昨日マリーンカップを観戦するため開門前から最終(メイン)終了まで競馬場に居ましたが、いくつか気になることがありましたので列記させていただきます。

・開門時の混雑
かしわ記念の時ほどではありませんでしたが昨日もユキチャン効果でけっこうな数のお客さんが開門を待っていました。しかし、警備員は列を正すなどの仕事をせずブラブラとしてるか同僚とくっちゃべってるか…案の定開門と同時に狭い入口に人が殺到。並ばず横入りする者多数。中には入場券買ってない輩もいたかもしれません。来年のJBCがこんな調子なら怪我人が出ます。普段からきちんと並んで待つという秩序作りを係員・警備員・客でしなくてはいけません。また、入ってすぐのところに限定メニューの案内ビラなどが置いてありましたが、人が滞って邪魔だし危ないです。

・飲食店
薄暮開催で開門は正午です。当然お腹を空かせて並んで待っているお客さんが多数いることは容易に想像出来ます。しかし、実際開門して入ってみると店によっては仕込みの最中なんてことが…開門と同時にお客さんがどっと入って来て、そこで各店が威勢良く「いらっしゃいませ!」とやればそれだけで場の雰囲気はかなり盛り上がると思うんですが。更に言うと、最終レースの前に早々に店じまいするところがあったのにもがっかりですし、ユキチャン絡みで「ホワイト○○」みたなメニューを掲げていても肝心の売り手が何のリアクションも無く淡々と品物出すだけなのも盛り上がりに欠けました。飲食店と競馬主催者との契約がどうなっているのかは知りませんが、競馬場で働く人は全て場を盛り上げる努力をしてしかるべきだと思います。

・ナビゲーター
新たな試みとして注目していますが、昨日の6R終了後のトークライブはちょっといただけません。アベコーさんの「高知の馬はいらない」とか「メイショウバトラーは人間で言うと50歳」とかはほとんど暴言に近いです。確かに馬券を検討する上でその様に考えて馬券対象から外すことはアリでしょう。しかし一生懸命馬を走らせようと頑張っているスタッフに対して失礼です。馬券的に不要と表現するにしてももう少し言い方があると思います。船橋競馬=地方競馬を盛り上げる務めを持った企画なのですから、地方で頑張る馬や人達をもっとリスペクトしていただきたいです。わずかな可能性を求めて遠路はるばる高知から挑んでくるって結果はともかくすごく大変なことだと思うんですが。

・薄暮開催
メインレースが最終レースで、しかも発走が18:25というのはやっぱり少々無理があるように思います。昨日は天気が悪かったこともありますがかなり暗くて肌寒く馬が映えませんでした。心なしか表彰式もいつもよりも急ぎ足だったような気がしました。それよりも何よりも、最終レース前にお客さんが帰ってませんでしたか?一日ずっと2階のゴール前のスタンドにいましたが眼下に見える人の波が明らかに減っていました。馬券さえ売れれば関係無いと思われるかもしれませんが、最後まで付き合ってもらえないというのは興行としては失敗だと思います。具体的な退場者データがあるのなら検証してみてください。

長文すみませんでした。
ゆーすけ (2009/05/16 11:56 AM)
いまや銀行のガードマン(案内係)でさえジャケットなどを着て制帽をかぶらず「警備員」という姿を視覚で感じさせない時代。競馬はギャンブルという側面から警備・警戒は重要だが、今の競馬の客層を見るかぎり、視覚で強く威圧するほどの事ではないと思う。しかし、公正なレースを行う上で、パッドック・本馬場・その他立ち入り禁止区域での警備においては制帽・制服着用のガードマンを配置すべきだが、投票所の案内係を兼務する場所や観覧席、ミュージアムなどファンと接触する機会の多い場所は威圧を与えない服装に改めるべきだと思う。ただし、「警備」という側面が失われてはならないので不測の事態に備えて動きやすい服装を最優先すべき。
ゆーすけ (2009/01/26 7:19 AM)
まず、2009年度の船橋競馬場でのJBC開催おめでとうございます。この競馬の祭典が船橋競馬場で開催されることが決定してこそこの「愛する会」にもはずみがつくのではないでしょうか? JBCに先立ち、関連するコメントも多々よせられているのでしょうが、私はまずファンファーレの充実と本馬場入場時の音楽をクラス別にきちんとわけて実施してもらいたいと思います。数少ないダートグレードの実施場なのですからBAYCITY船橋に相応しい海をイメージしたファンファーレなど…先の方が述べたように、一般公募でもよし、地元船橋の作曲家さんに依頼してもよし、視覚の他に聴覚も新しいものを取り入れる必要があるのではないでしょうか?「みんなで作るJBC」をモットーに最高の舞台で最高の競馬を作り上げましょう!
梅林 智也 (2008/12/14 8:52 PM)
顧客へのサービス。
それは何より、競馬を楽しめること。

では、競馬を楽しむとはどういうことなのでしょう。

一つは、馬券を当てる事。でも、それが上手くいかないのが競馬。なので、それ以外の部分で楽しんでもらう。それが必要なのは、今更論を待ちません。

では何があれば楽しめるのだろう。
こういうとき、他のレジャー、スポーツを参考にしてみればいい。

・そこが(船橋競馬場という空間が)居心地の良い空間である事

やはり、休日を利用してくる人が殆ど。その休日を楽しむには、その空間の居心地の良さは外せない。まるで自分の居場所に戻ってきたような感覚を与える事が何より必要でしょう。

そのためには、行き届いた清掃はもちろん、人との関わりも重要。

人との関わりというと、自分の世界にのめりこむ競馬場で不思議に思う人もいるのでしょうか。でも、これは、すごく重要です。

というのも、自分の世界に入り込んで予想するのが、殆どです。そして、そこには金銭が賭けられている。やはり、人との動線の違いや動線に立ちはだかる障害は煩わしいもの。

そこで、場内での行動をスムーズに行える環境づくりが重要なのではないでしょうか。

特に、狭い船橋競馬場のスタンドですから、これを行うのはかなり効果がありそうです。

例えば、馬券発売所付近では、人が溜まれない様にモニターをなくし、馬券購入者意外は、そこに溜まれないように区画する。もちろん、そのためには、一箇所に人が集まっても差し支えない大きなモニターが必要になるでしょう。

・競馬というスポーツを楽しめること

これも非常に重要です。競馬=ギャンブル。この図式は、今では少しずつ薄れているように思われますが、それは競馬ファンだけのこと。実際、競馬をやらない人には、未だに競馬=ギャンブルというのは拭えていないものです。そして、そのイメージは、地方競馬になれば特に強い。

競馬=ギャンブルで良いではないか、の声も聞こえてきそうです。ですが、船橋競馬を盛り上げる為には、船橋競馬に訪れる人に競馬の魅力を堂々と語れるように成ってもらう必要があります。そのためには、競馬そのものの社会的認識を変えてゆく必要があるのです。

だから、JRAや大井は、女性を取り込むことに力を入れている。これも今更いう必要は無いでしょう。

では、船橋競馬でも同じ事をすれば良いのか。もちろん、良いところはどんどん真似すべきです。

でも、そこに船橋の独自性が欲しい。
そこで、私からの提案。

船橋競馬場といえば、ららぽーとが近い。ららぽーとの客層といえば、若い女性と家族連れ。一見、競馬とは無縁の人たち。でも、この人たちが、競馬に目を向けることが意味することを考えた事はありますか。

何より、この若い女性と家族連れを取り込んだときこそが、競馬を社会的地位を変えたとき。

そのために、どんな事ができるか。
1.乗馬クラブの開設
2.競走馬との触れあい体験

まずは、馬を知ってもらうことから始めてみるのは、いかがでしょう。

他には、緑を増やして、週末は四季折々の変化を楽しんでいただける公園にするのもいいですね。
船橋競馬場を自然観察の名所にするのもいいかもしれません。

何より、競馬以外で競馬場に足を踏み入れてもらうのは、いかがですか?
ポーロ (2008/06/17 6:11 PM)
意外とどこも力を入れていない
第1レースに力を入れてみては
いかがですか?

特別レースにすると
賞金も高くしないといけなと
思うので特別レースではなく
第1レースという呼び方を
変えて『ファーストレース』とかに
して、、オークションに
賭けられない物を
的中者に先着50名位
先日配ってたよな双眼鏡とか
当日有効の食事券とか
メインレースの勝利騎手に
花束贈呈とか
女性対象ならば
使用する限定の商品など・・

馬主さんにスポンサー
になって頂き
1レースを名物レースに
してはいかがでしょうか?

クレヨン (2008/04/27 1:13 PM)
大井と川崎のナイターの場外発売が始まって、ふと思いました。

『ナイター競馬の場外発売日のビアガーデンの実施』です。

パドック周辺(もしくは正面スタンド)にテーブルとイスをたくさん用意。周辺には屋台をたくさん募る。ビールは千葉ビール園がいいですかね!?
レース、オッズ、パドック等の映像は、パドックや正面のビジョンで放映。
イメージ沸きますかね?

夜は、酒を飲みに競馬場へ行く感じです。
会社帰りに競馬に行く人より、飲みに行く人のほうが断然多いですからね。
アリス (2008/04/15 12:22 PM)
1日馬主制度の3万円購入しろ・・・って、ひどい。やってることが金儲けに繋げたいという気持ちがみえみえです。もうちょっと違う視点から取り組んでくださいよ・・・例が悪すぎます

dは賛成

bのガードマンは、それよりももっと他の部分に目を向けてほしい。そんな低レベルなことを問題にしてる場合ではない。

aは1Rではなく最終レース後に全員集まって整列、挨拶や握手、サインをする。何が大事かといえば、全員ということ。
アップルサイダー (2008/03/25 12:17 AM)
a)、d)は、よいと思います。
とくにd)の厩舎ツアーは是非参加してみたいなと。

c)の3万円は高すぎると思います。

加えて、開催終了日には「馬場開放」をやってほしいなぁと思います。
(JRAの東京競馬場や中山競馬場で開催終了日に稀に実施されている企画。)
ひろやすわっきー (2008/03/23 10:45 AM)
よく公営競技において、「初心者講習会」なるものを耳にします。体外専門家を招き馬券の買い方等をレクチャーする様ですが、
印象としては、「馬券購入」に終始する印象があり、もうひとつの醍醐味?としての場内施設(食事とか)に目が届かない印象があります。
そこで馬券購入レクチャーのみにならないであろう「船橋競馬アンバサダー」的なものを提案したいと思います。1日かかるかも知れませんが、購入方法からお勧めの名物・観戦ポイント・船橋ギャラリー見学しながらの競馬の歴史講座などが経験でき有意義かと思われますが、如何でしょうか?
智 (2008/03/19 7:03 AM)
d)の調教試験の公開は賛成です。
調教試験の公開の際なのですが調教試験に騎乗の騎手には上着だけでも勝負服を着用させてみては。普段の調教ジャンパーだと、いざ調教試験を見ても誰が誰だかわからず興味も薄れてしまいます。
調教試験をより見易く解りやすくしあの騎手のあの馬今度買ってみようって気にさせる事が重要だと思うのですが。
ポーロ (2008/03/13 12:41 AM)
a)いい考案だと思います、
ぜひ実現させて下さい。
そうすれば午前から通うファンへのサービス向上
と早く来る方も増えると思います。
後はメイン勝利騎手に花束を渡すなどの応募もやってみては(申し込み締め切りは正午までとか)

b)私もあまり興味をもってませんでしたが
いいと思います。
そこまでやるのなら頑張ってる警備員を表彰してあげるのもいいのではないでしょうか?

C)イキナリお金取る企画はいかがなものかと・・・
まずは楽しさを伝えるとともに新規ファン開拓ですので、競馬場に足を運んでもらえるイベント考案ではないでしょうか?

d)素晴らしい案だと思います
どんどんやって頂きたいです。

私の個人的な意見としましては
やはりファン参加型は必要かと思います。

数年前までJRAがやっていたようなミニFM局の開設
ブースを設置して公開で見れるようにする。
(内容は予想中心で船橋の話題や来場者の方の投稿や勝ち馬クイズなど)レギュラー化というより試験的で後半5レースの間開局はいかがでしょう?

勝ち馬当てや3連単当てクイズなども
企画して頂きたいです。

(景品は次開催のメインレースの表彰式プレゼンターや馬名の命名権などがあれば楽しみも増えますが)
飯島 淳 (2008/03/09 9:52 PM)
プレゼントの質が他の3場より競馬ファンを喜ぶ商品でも重賞プレゼントの件ですが他の3場との決定的なのが「ハズレはハズレ」ではないでしょうか?
いくら開催日程がトントンな浦和でも「ハズレはハズレ」な事はない。
たかが100円されど100円ですが。
また、船橋競馬の職員なのかわかりませんが以前応募した際に「当選したらご連絡」とありましたが、着信履歴や伝言も無く一言入れる気配りこそが最大のサービスではないでしょうか?
旅芸人 (2008/03/09 8:52 PM)
今のマスコットはキャロッタ&キャロッペというのですか。知りませんでした…

大井のうまたせは好き嫌いがありそうですし、川崎のカツマル君はいかにも
ギャンブルマスコットというかんじで一般の人にうけいれられるかどうか疑問。

キャロッタ&キャロッペなら競馬を知らない人でも『あ、かわいい』と思って
貰えるのではないでしょうか?他場との協力も大切ですが、とりあえず船橋だけ
で出来る事も模索してみてもよいと思います。グッズ用にロゴを工夫してみたり。
Nov. (2008/03/07 2:36 PM)
食堂の閉店時間が全体的に早過ぎると思います。
メインレース前には既に厨房の清掃をしているお店もチラホラ。
最終レースでもやっているお店は少ないように思います。
オッズオンのように、レース終了後でもゆったりくつろいで競馬の余韻に浸れるお店がもっとあってもいいように思うのですが、どうでしょうか。

あと、船橋のマスコット(キャロッタ&キャロッペ)の存在感があまりにも薄過ぎるので、キャラクターグッズの製作や競馬場の外での露出も必要だと思います。
まあ (2008/03/06 9:22 PM)
顧客とは誰か?
先ず、それを考えるべきでしょう

例えば、OLDファンであれば、北関東にあった串かつや土手焼などC級グルメの屋台とコップ酒が、鉄火場では何よりのご馳走
大井でさえもつ煮と銀だこにはいつも長蛇の列

TCKのような気取ったレストランではなく、どなたかのご意見にもありましたが、屋台村のような店が並んでいた方が懐かしい雰囲気があっていいですね
自然で昔懐かしい競馬場、草競馬の世界を目指すのもいいかと思います

小洒落たレストランはODD ONのオペレーションを改善して、1件あれば十分ではないでしょうか
HYUNDAI (2008/03/05 10:02 PM)
イベントではないですが・・・・

利権とかの問題をなしにして、南関東4競馬場として「うまたせ」をキャラ化してほしいと思う。川崎はカツマルでとか、利権とかグッズ売上とかそういうのは二の次にしてほしい。

船橋競馬(浦和もですが)をより身近にする、ひいては南関東競馬を盛り上げるために、うまたせというキャラを使い、イベントを盛り上げる。グッズも販売していくetc
相互協力する姿勢が欲しいです。
アディ (2008/03/04 10:59 PM)
はじめまして。
いくつか考えてみたので書き込みます。

ヽ門時はジョッキーが勝負服を着て出迎える。
スクラッチカードやプレゼント引換券をジョッキーの方に配ってもらえればファンとの距離が縮まるし
人件費削減にもなる!?

特別観覧席の早朝割引。
笠松競馬は割引をやっています。
朝から来てくれた方へのサービスは重要だと思います。

1梗妨学ツアー
過去に何度かやっていますが最近は?
定期的かつ積極的に開放することで地元船橋の馬を
好きになってもらう。

た堂メニューの一新
何年も前から基本的に同じメニューが並んでいます。
おいしいものもたくさんありますが新たに感動するメニューには出会えません。
あと特観のメニューは高すぎです。

そんなに難しくなさそうなものを考えてみましたが
ファンから見て頑張ってるなと思わせる姿勢が大事だと思います。
ゆうな (2008/03/04 8:25 PM)
一昨年初めて船橋競馬場に行ったのですが、
遠方から来たのでよく分からなかったのですが、騎手の方にプレゼントを持って行ったので警備員の方に「渡して頂く事は出来ますか?」と尋ねたら、「あ〜無理!無理!!とっととけぇんなっ!!(帰れ!!)」って暴言を吐かれ、屈辱を味わいました。
1人の人の為に全体のイメージが悪くなるんです。
正直、二度とこんな競馬場に来たくないと思いました。

自分の地元の競馬場の警備員の方は、凄く親切に対応して下さるだけに何故こうも違うのか?と思いました。
旅芸人 (2008/03/04 1:54 PM)
今のマスコット素朴でうまたせとかカツマル君より
かわいいと思う。名前募集してみたら。

C)ですが3万円じゃなく下級レースは5千円
くらいならやってみたくなるかもしれない。

ただレースの間って騎手の人達とかけっこう忙し
そうだからあんまり頻繁にやられても困るかも…
マスターウマナリ (2008/03/03 2:50 AM)
重賞日は開門からお客様を集め、出来るだけ場内を回遊させる、そのためには…

ヽ会式の実施
1レース前に調教師&騎手のインタビューなどで盛り上げる。ファンの参加者には抽選でプレゼントが当たる権利を与えレース終了後の表彰式で行う。

表彰式の演出
勝利騎手などにその場で抽選をしてもらう、またハズレ馬券の発行番号かなにかで抽選もする。ららぽーとで利用出来るクーポンとか…

ハズレ馬券でエコ
ハズレ馬券の1or5擁を場内で利用出来る割引券にする。ゴミが減る、エコになる。

だ賁膸罎妊┘
専門紙を帰りに持参した場合、次回以降に利用出来る無料入場券に交換。ゴミが減るエコになる。実質百円のキャッシュバックで専門紙が売れるかも。

※い麓尊櫃砲魯┘海任呂△蠅泙擦鵑演出です。

グ食店スタンプラリー
飲食店毎に騎手や馬をキャラクター化したモノ(もしくはイメージ)を設置して、その利用毎(5百円以上?)にスタンプを押印、集めたら何か貰えるように。本当はアニメキャラとかで子供向け(子を持つ親や祖父母狙い)にしたいが経費がかかりすぎるので…
更に言えばケータイのシステム利用できればよいですが…

どれもオリジナリティはありませんが、あれば嬉しいサービスです。
木島 秀知 (2008/03/02 11:32 PM)
新しいレストランを完備してほしい・・・

ちょっと実現するのは難しいか?

それなら、屋台(出店)を出すのはどうでしょう!?千葉マリンスタジアム周辺のように。あそこは、なかなか美味しいお店が出てますよ〜。
年配の方に配慮すれば、おでん屋とかもイイかも。

川崎のスパイシー焼きソバ、タンメン、コロッケみたいな、船橋名物が欲しいです。
ゆーすけ (2008/03/02 9:57 AM)
個人協賛競走の設立、これしかないでしょう。
別にこの競走は経営状態があまりよろしくない競馬場だけが行うものではありません。積極的に導入してファンとの交流を増やすべきです。首都圏の競馬場で導入されれば、かなりの知名度と副収入になるとおもいますが・・・あとばんえいで行われているバックヤードツアーなんかもいいですね。
ぽち (2008/02/29 9:46 PM)
aの意見には反対です。
実施するのであれば、最終レース終了後がいいです。
(2008/02/28 10:23 PM)
a)とd)は大賛成!
b)については、あんまり意識したことがありません。
c)は予算的に小遣い生活のサラリーマンには3万円のハードルは高すぎます。。

以下、私的な意見です・・・

現行のレースのファンファーレ、正直言ってダサすぎではないでしょうか。
もっとレース直前の興奮を掻き立てるような音楽、大井並みのカッコ良さを持った音楽に変更して欲しいです。
一般公募はどうでしょう?宝塚記念がそうですよね。あんな音楽になったらいいなぁって思います。

ついでに本馬場入場の音楽も変更?ウイニングランにもBGMがあったら? どうでしょう?

もう一つは実現困難かと思いますが・・・
ダブルチャンス馬券!ハズレた馬券でもう一度何かが貰えるかも・・・
一定額以上のハズレ馬券を持っている方から抽選で何かプレゼントするっていう企画です。
「何か」は・・・使用済み蹄鉄とか馬毛(ブラッシングで抜けたものを利用など)で作ったストラップなんかいかがでしょう。

とりあえず以上です。