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株式会社よみうりランド
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「船橋競馬を愛する100人の会」事務局 
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2012.03.30 Friday  | - | - | 

競走馬、ジョッキー、トレーナーのアピール方法

競走馬、ジョッキー、トレーナーのアピール方法
船橋には、アジュディミツオーやフリオーソの地方競馬の年度代表馬をはじめ、初の南関東牝馬三冠馬チャームアスリープ、少し前の話になりますが無敗の四冠馬トーシンブリザードなど数多くの有名馬が在籍・輩出しております。しかしながら、他場には無いその“財産”を有効には活用してこなかったという現実もあります。その壁になっていたのは「公平性」といういかにも勝負の場には相応しくない言葉でした。100人の会では、今までの慣習を打破し、色々な仕掛けでこれらの財産を活用する方向で意見を集約したいと思います。
例えば、1.船橋以外での重賞で勝った馬の表彰をその次の船橋開催で行う(これにより、馬主、調教師などのモチベーションが向上します)、2.当該馬の記念となる品(ゼッケン、蹄鉄など)を本場来場者にプレゼント(本場入場者の増加に寄与します)、3.過去の名勝負を場内ビジョンで頻繁に流す(ファンに馬への想いを深めてもらえます)、4.勝利騎手のファンアピール(ウィニングランの実施)などがあると考えられます。
ぜひ、この1〜4について、あるいはそれ以外にも、競走馬、ジョッキー、トレーナーのアピール方法についてご意見をください。
※ご意見等につきましては、コメント・トラックバックでお送りください。いただきましたご意見は、事務局で集約し適切なタイミングで、主催者をはじめ関係各所に提案いたします。ただし、内容等により、いただいたすべてのご意見を提案できないこともありますことを、あらかじめご了承いただければ幸いです。
※「船橋競馬を愛する100人の会」では、真摯なご意見を求めております。誹謗中傷や公序良俗に反する記述、あるいは本会が不適切と判断した記述がある場合は、コメントを削除もしくはトラックバックを拒否することもあります。
2008.02.19 Tuesday 20:15 | comments(26) | trackbacks(0) | 
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2012.03.30 Friday 20:15 | - | - | 
シバ (2009/11/03 9:58 PM)
一番に思ったことは、大井との違いでした。
設備的に厳しいと思いますが、
大井の全レースのゼッケンに馬名があり、どの馬かわかりやすいし、船橋は馬名なしは残念です。
馬名入りゼッケンにすることで、
使用ゼッケンをプレゼントに利用する事でファンが来場すると思います。
あんかけやきそば (2009/09/28 2:06 PM)
連休中に久しぶりに船橋競馬場に行きましたが、意外とお客さんがいることに驚きました
とにかく船橋競馬場は緑が少ない なので何か色褪せたように印象を持ってしまいます 
あと一階にいて気付いたことですが天井が低くて暗い 何かの管がむき出しで嫌な感じ
もっと明るい感じにするべき

競馬場として昔のままで進化が感じられません
若い騎手の方は、真面目そうなベテラン騎手が少しでもアピールみたいな事をしてくれないと自分からは、やりにくいんじゃないですか?



青空の五つ星 (2009/09/27 7:22 PM)
 私もとーたらいざーさんの意見に賛同します。
 中央ではクラシック三冠馬でさえ冠名を理由に、名馬を記念した重賞名にするのを躊躇っていますが、船橋競馬は名馬をしっかり尊重する所を見せるべきです。重賞とまでいかなくても在り来たりな季節系のレース名より船橋競馬に貢献した名馬のレース名の方が競馬ファンは喜ぶと思います。
とーたらいざー (2009/08/24 4:34 PM)
先日アジュディミツオーの引退が発表されました。日本代表としてドバイにまで遠征した英雄の去り際としてはいささか寂しい報道量ではありますが…
当然引退式は船橋競馬場で考えていると思いますが、決まり次第大々的に発表していただき多くのファンに最後の雄姿をお披露目してほしいと思います。
また、それと同時に、偉大な足跡を残したアジュディミツオーを讃えて「アジュディミツオー記念競走」の新設を希望します。アジュディミツオーが勝利した東京湾カップの改称でも良いと思います。
ゆーすけ (2009/05/02 7:52 AM)
意見でたかな? 重賞の表彰式、あれ植木でみえないウイナーズサークルでやるより馬場でやった方がいいのではないでしょか?もしくはウイナーズサークルの移設。誰が勝ったかわかりませんよ。
雪柳 (2009/02/10 6:05 PM)
競走馬について

やはり、一番はコレかな
馬の紹介に力を入れる


関係者さんが馬の写真撮影して競馬場のどこかのスペースに公開するとか
馬の調子を記録する面でも少し役に立つかも?
馬の日常を皆に知って貰うとか


ファンの写真コンテストとかも希望です


プロに撮影を頼むと依頼費が高いというならアマチュアでイイではないですか


ファンとの距離が近いアットホームな地方競馬のイメージをアピールしてください


来場者にプレゼントよりも
グッズ製作してくれた方がイイと思います
競馬場の収入にもなるし
買うってことは本当に好きな人ってことですし
有名馬のゼッケンレプリカとかパネルとか生写真とか
馬券、ってだけじゃない点もアピール希望


来場者に対してであれば、ポイントカードやメルマガでも作ってください
ぶちこ (2009/01/12 7:07 PM)
ブログやホームページを見ているとおしゃれをしている馬をたくさん見かけます。
以前、お客さんを対象にしたベストドレッサーコンテストがありましたが、開催で1レースくらい船橋の馬限定で「おしゃれな馬」コンテストのようなレースをしてみてはどうでしょうか。
前に1度あったような気がします。
レース間際だと取りまとめが難しいと思いますのであらかじめ投票権を持っている何人かのファンによる投票と審査員などで・・・・・・
注目度が上がれば厩務員さんのモチベーションも上がると思いますし、受賞馬の写真を展示などすれば船橋の馬をPRする機会にもなるかと思います。
ぜひご検討ください。

ふなっこ (2008/06/19 3:37 PM)
昨日、関東オークス観戦に川崎に行ってきました。
場内に川崎所属騎手によるポスター(開催告知)が
貼られていました。
今野騎手など・・・
正直、船橋競馬ファンとしては羨ましくなるものでした。

JRAとは違うのですから
莫大な費用がかかることは「問題外」だと思われます。
まずは少しの費用でできること、
あるいは、今まで使っていた費用(開催告知のポスター作成)を別なアピール方法で使うようにする、など
現実的なことから着手して、
その成果として活性化され、
競馬場としての体力がついてから
大きなことに手をかけていくものだと思います。

競艇も競輪も、選手を表にした広告をうっています。
普通に競馬を愛する人間が観ていてドン引きするような「サラブレッチョ」に支払う資金があるのなら、
もっと騎手や馬を上手にPRして欲しいと思います。

まあ (2008/06/17 6:53 AM)
>そのまま現状のスタンドの下辺りを通って馬場に出るようにしてはどうでしょう?
>ファンとサラブレッド(騎手)の距離が近づくのではないでしょうか

以前書いた意見ですが、函館競馬場で同様の趣旨を含んだリニューアルが行われるようです
是非、参考にして下さい
青空の五つ星 (2008/06/10 11:29 PM)
 単純な考えですが、競馬場でのファンサービス、アピール、ふれあいはもちろん、やはりメディアへの露出を盛んにするべきです。
 今からもう10年前になりますが、ラジオの文化放送でやっていた声優の桑島法子さんという方の番組に、あの桑島騎手がゲスト出演した事があります。超例外的なケースですが、実際私はこの時初めて桑島騎手の声を聴き、人柄を知る事ができ、ファンとなって横断幕を作るようにまでなりました。
 以前中継をやっていたチバテレビで、中央競馬ワイド中継二部のあと、月二回の30分でいいですから、柏レイソルや我孫子にあるNECのラグビーチームのようにオフィシャル番組を作って、どんどん船橋の騎手や調教師達の生の声や映像を放送するべきだと思います。
さつき (2008/05/11 12:34 PM)
かしわ記念の日に船橋競馬場でフリーペーパーをいただきました。
メディアでの露出が少ない地方競馬、船橋で初とのこと。
とても画期的だと思います。

やはり、新規のファンを増やすためや今いるファンにより楽しい競馬を提供するということであれば、
競走馬に愛着を感じさせたり、騎手や厩舎を応援する気持ちを起こさせることが必要なのではないでしょうか。
個人的には高橋かよこさんのブログや千葉県調教師会のブログ、厩舎のホームページ・ブログなどでジョッキーや調教師、馬の素顔や厩務員さんの仕事、馬と厩務員さんが一緒の写真など見てとても愛着を感じています。
レース以外での馬の様子が見られるのはなかなか見る事ができないファンとして嬉しいものです。
そして、この馬のレースが見たい!と思って楽しみに競馬場に行ったり、ジョッキーを応援したりしています。

ただ、ゼッケンに名前がないと馬が覚えづらいですし、
せっかくかわいい馬装にしていてもわかりづらくて残念なかんじです。
中央競馬や大井では「面白い名前だから買おう」とか「女の子らしい名前だね」とかそんな会話で盛り上がっていたりする場面もあります。
パドックやレースを見ながら「○○かっこいいね!きれいだね」と言える、馬をより身近に感じられる船橋競馬をぜひ実現していただきたいと思います。
智 (2008/04/07 2:24 AM)
ファンアピールのウイニングラン等を考えるよりも、まず船橋の騎手が船橋競馬のリーディングに立つ事、その環境を整えることがファンへの一番のアピールだといえるでしょう。
南関東で年間約400の勝鞍をあげた内田博幸が中央へ移籍したにもかかわらず、なぜ船橋のリーディングは戸崎なのか。船橋の顔は大井の戸崎?馬主の意向はわかりますが果たして船橋競馬の調教師に危機感はあるのか甚だ疑問です。この100人の会には船橋騎手会長も調教師会長もいる。もっと船橋を盛り上げるためには船橋関係者による内部への地道な協力要請が必要だと思います。
百歩譲ってリーディングが無理でも外へ向けたアピールって何かしてるのでしょうか?
大井を例にあげますがトゥインクル前にして内田博幸が中央へ移籍しました。大井の顔である人間が抜けたわけです。的場を打ち負かしてリーディングを獲得した内田と内田が抜けて初めてリーディングになった戸崎。流動的といえるこの差を埋めるため、大井関係者がとった行動は戸崎、御神本、坂井の三人による毎週末の中央への参戦という戦略ではないかと推測されます。力で勝ち取ったリーディングではないため流動的です。ある意味、大井のリーディングがコロコロ変わる現象が起こり得るかもしれない。その現状を踏まえた上で、三人の名前の売り出しに入った戦略かなと思います。名前も知らない馬や騎手だらけだったら馬券購入意欲も薄れてしまいますし。
そして、このまま船橋が現状を継続するなら間違いなく廃止でしょう。
ただ…。一縷の望みがあるとすれば今後デビューするであろう川島正行調教師の長男、川島騎手が天才ジョッキーであることをただただ願うだけです。
グリッド1 (2008/04/01 10:43 AM)
船橋競馬はアジュディミツオー、トーシンブリザードを始め、数多くの強豪馬を輩出し、石崎隆JK、桑島JK、張田JK,左海JKを始め、数多くの実力派JKを輩出した、全国でもトップレベルであります。一番の問題は、彼らの認知度が世間一般的に余り高くない事、そして船橋競馬が中山競馬場の近隣に位置する事から、世間的に区別化が出来ていない事にあると私は考えます。
そこで、極力各種マスメディアへの露出を図り、競走馬、騎手のアピールを行ってゆくのが近道であると思います。具体的には、船橋競馬の独自性をアピールした上で、中央競馬への遠征を多くし、その成果を大々的にアピールした上で、スターホース、スターJKの育成に努めていく事が重要と思われます。上述に来場者プレゼントを実施したとしても、その事を知らなければ、ファン層の拡大にはなりませんし、リピート客の拡大にはなりにくいので、告知に力を入れ、その上で顧客を満足させる好勝負が繰り広げられる事が本道ではないかと考えます。
HYONDAI (2008/03/26 1:36 PM)
>当該馬の記念となる品(ゼッケン、蹄鉄など)を本場来場者にプレゼント
秋に開催されているイベント後のYahhoオークションを見るとチャリティーで購入したゼッケンや勝負服を売っている奴らがいる。

プレゼントするは、とても良い事なのですがこういった金儲けを目的にする為だけの奴らがいるので、本当に腹が立つ!!!

そんな奴らを排除するには、当選者と提供して下さった騎手もしくは関係者が記念撮影するという高橋華代子さんが行なっている防止策があるが何とかならないかな?

プレゼントするのもいいが、本場入場者の増加を目的に協力して下さった方々の思いを、無駄にする行為する奴らを排除するのも必要である。
アップルサイダー (2008/03/25 12:23 AM)
勝ち馬関係者が口取りをしているところを観客席から見ることができない(一コーナー入り口付近で口取りをしている?)ので、観客席から見える場所で口取りをしてほしいと思います。

さくさく (2008/03/10 9:35 AM)
競走馬のアピールについて・・・

ゼッケンに名前が入っていると
馬も覚えやすく、親しみがわくと思うのですが・・・
ロッシ (2008/03/07 11:57 PM)
ジョッキーのアピールとして。

騎手ブログ多いですよね。中には、批判的なことや騎手としてどうなの?と思うような内容を書く方もいます。でも、楽天ブログの川本騎手・佐藤騎手・水野騎手などのように、誰に対しても尊敬を持っていて、競馬を楽しんでいて、悩みもあるけど前向きな表現をされている方もいらっしゃいます。そのような方のブログを見ていると、競馬の楽しさや裏側を見ることができ、ファン獲得にもなるし、コアな人にもなかなか見られない一面が見れすごくうれしいです。アピールにも繋がります。なかなか騎乗機会のないジョッキーでも頑張ってる姿とか伝えることもできると思います。

でも、後ろ向きな発言をする人や、同僚の騎手に対して不満な内容を書く騎手には書いてほしくないですけどね。例えば、乗替に対してや一部の騎手に馬が集まることなどを愚痴愚痴言うこととか。
サブレー (2008/03/07 10:12 AM)
JRAや、競輪、競艇などでは
騎手や実際の競走馬、選手などをCMや広告ポスターに
使っていますよね。
船橋競馬も実際に携わっている騎手などを起用してはいかがでしょう?
顔も覚えてもらえるし、ウソくさいファンもどきの映像や写真を
使うよりもアピールできると思います。
そもそも何を広告したいのかが
今のポスターではブレているような気がするのですが・・・
(その開催のメイン競走の勝ち馬など載せたり
名場面が乗っていればもっとわかりやすく
じゃあそういうシーンを見に行こうかなとも思えそうです)
せっかく広告ポスターを作るなら騎手や馬をアピールしてください!
ななこう (2008/03/06 11:30 PM)
以前やったことがあると思いますが
厩務員さんと馬のベストドレッサーコンテストを
また見てみたいです。
毎開催1レースだけ開催とかでもいいので。
強い馬はもちろんですが
そうでない馬もせっかく競走馬になったのなら
なにかの1番になってもいいかな・・・と思います。
まあ (2008/03/06 9:05 PM)
パドックのロケーションから考えると現状のように検量室前を通って入場するよりも、そのまま現状のスタンドの下辺りを通って馬場に出るようにしてはどうでしょう?

パドックの周囲も低木で囲み、本場馬への馬道の両側には並木を植える
欧米のパドックのようにレース直前の人馬の息遣いがよりファンに伝わり、ファンとサラブレッド(騎手)の距離が近づくのではないでしょうか

大井、川崎が京浜地区という都会の競馬場とすれば、千葉の自然を生かした緑豊かな競馬場にした方が特色が出ていいのではないかと考えています
HYUNDAI (2008/03/05 9:59 PM)
地域に根付くという部分で、船橋市開催の催事などに出席をしていく、など競馬と違う部分で地域との密着をしていってほしいです。それが、最終的にはアピールにもなると思います。
また、募金活動とかも駅にたってやる、開催時にはゴミ拾いを最終レース後みんなで行うetc
環境問題もあるので、ぜひやってほしいですね。

川島厩舎の様々な取り組みは参考になるはず。
マスターウマナリ (2008/03/03 11:04 AM)
以前校外学習か何かで川島厩舎に訪問した小学生の文集を読む機会がありました。このような機会があるのはすばらしいと感じましたし、親子見学会やおじいちゃんと行こう的イベントもありかと思いました。

また競馬界は、動物を慈しむ気持ち、人との協調性、人馬ともにしっかりした教育が必要な世界だと思います。

そういった点をアピールして、競馬に携わる方々の地位向上を意識したアピールをすることで、関係者の方の充実感も変わってくるのではないでしょうか。
木島 (2008/03/02 11:17 PM)
ジョッキーについて。
やっぱり巧いジョッキーを育てて欲しい!
石崎隆之騎手のあとを継ぐ若手に育ってもらいたい。
地味だけど、たくさんレースに乗せて、巧くなって、たくさん勝つジョッキーを育てる!
それには調教師さんや馬主さんの協力が必須。
主催側のアピールも必須!

「期待の船橋若手ジョッキー賞」なるレースをやる。「期待の」がミソ。
シリーズ化して1開催で数レース組んで通算ポイントで優勝者を決めるってのは?
その優勝者は「船橋マスタージョッキーズ賞」なるレースかシリーズへ挑戦できる!とかどうでしょう!?

将来的には、優秀な人馬の宝庫船橋競馬!と変貌するだ!
ゆーすけ (2008/03/02 9:14 AM)
過去の船橋の名馬をひろくアピールするのなら、メモリアルレースの設立ではないでしょうか、重賞で名馬の名前が使われれば文句ないですが、オープン特別などでかつて期間限定でJRAがやっていたように「○○メモリアル」など名前をつけて開催するだけで違うとおもいますが・・・その時にその馬のプロフィールをビジョンで流すと有効だと思います。しかしながらこれは期間限定で行うのではなく様々な名馬を冠にしたレースを毎年やるべきです。
ぽち (2008/02/29 10:05 PM)
まず最初に、勝負である前にギャンブルなので公平性は忘れてはダメです。

また「ファンの方々に喜んでいただくことが最も重要なこと」という原則に対して、彼らのモチベーションをあげることと関係あるのか?という疑問がわきます。

百歩譲ってOKだとして、モチベーションを上げる前に、実施してほしいことがあります。

1.パドックでの厩務員さんなどのオシャベリしながらの回遊が目につく。
2.一部の人はパドックに入るさいに、頭を下げる人下げない人もいる・・・はっきりしてほしい。
3.パドックの待合所にいるさいに、足を組んでる騎手が見えたり、ぽっけに手をつっこんだりする態度の悪い関係者が見えるのをやめてほしい

ファンに対して、礼儀という部分で見える部分ではしっかりとしたふるまいをしてほしいです。これができてからです。

ちなみに例ででているなかでは
”要なし
△いい隼廚い泙垢、たんに来場者プレゼントにするだけではなく、来場するため販促に連動させる
Nさなくていい。それなら、もっと他の情報流して(JRAのように週刊ニュースとか)。やるなら、川崎の記念ブース内で流すレベルでよい
ど要なし。それなら、普段から最終レース後にみんな整列して挨拶や握手などのファン感謝をしたほうがいい。いつも一部の騎手のみがイベントをしてるように思えるのが不満。
ヘイロー (2008/02/29 9:25 PM)
ジョッキー&トレーナーのアピール方法は特に必要ないと思います。特にジョッキー。中にはブログを持ち様々な発言をしている方もいました。普段の日常を記入している人もいれば、競馬の愚痴や騎乗馬についての愚痴を書く人も・・・前者は問題ないですが、後者の発言をする人も中にはいる(いた)。モチベーションをあげることは必要かもしれないが、それをアピールとイコールにする必要はない。本当に実力がついてくれば、ジョッキーもトレーナーもファンに認められてくる。アピールをする時間があれば、いい馬を作るor騎乗技術をあげる努力をしてもらいたい。

ゼッケンなどのプレゼントはいいと思う。しかし、どうしても船橋競馬内だけでの楽しみになってしまう。それよりも大井競馬場のように、ケーブルTV以外に観れるMXTVのような放送を推進してほしい。実際に、競馬場だけで開催されるイベントとメディアを使うイベントには大きな差が生まれる。

最後に・・・公平性という言葉。勝負は勝負であるが、情報に対して公平性は必要である。それは勝負と同様にギャンブル性をはらんでいるから。ギャンブル性がなければ公平性は必要ないですが、それがある以上公平性というのは忘れてはいけないし、何を行う上でも必ず考えなければならない。それを壁と思うのはちょっとおかしな話で、それは馬術になってしまう。